粗大ごみでなく不燃ごみとして出せるもの

最近、粗大ごみだと思っていたものが不燃ごみで出せました。
金属のラックです。
大きいもので、以前は洗面所の隅に置いていました。

 
バケツや洗剤などを置くのに便利だったのですが、物を置くとグラグラして危ないため、プラスチックの物と交換して、しばらくは倉庫の中で眠っていました。

 

 

しかし、倉庫がいっぱいになり邪魔になったので今度は主人がベランダの隅に放置し、それを私が見つけ、処分することにしました。
高さがあったので、ゴミ袋に入らず初めは粗大ごみとして出そうと思いました。

 

ですが、そこで主人が止めてくれたので良かったです。
実はこのラック、組み立て式でした。
なので分解することができ、パーツをゴミ袋に入れることができました。
まさか分解が可能とは思わなかったので驚きでした。

 
おかげで粗大ごみシールを買わずに済み、無料で引き取ってもらうことができたので良かったです。
この出来事をきっかけに、私は大きいものを処分するときまず分解ができないのか考えるようになりました。

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